暗号資産

パレットトークンが2021年末までに爆上がりする理由

パレットトークンの価格について

パレットトークンは売り出し価格 4.05 円で日本初のIEOが行われ、上場初日に11倍以上にまで値上がりした人気のトークンです。

上場後は1ヶ月間で4.05円から98円にまで値上がりし、その後、大きく値を下げました。

はたしてこの先どうなるのか・・と不安と期待を合わせ持ってる方も多いでしょう。

 

2021年8月29日現在の価格は73円です。

4時間足チャート

 

チャートを見てもらえれば分かりますが、短時間で大暴騰するときもあれば大暴落するときもあるのがパレットトークンです。

私はパレットトークンの上場日から価格の変動を1ヶ月間ずっと見てきましたが、動きが激しいときは非常に激しいのですが、通常時はほとんど動きがないんですよね。

他のコインが爆上げしてるときや爆下げしてるときでもパレットトークンの価格には全く影響がないことが多いです。

これはまだパレットトークンが日本円だけでしか取引できないからだと思われます。

さて、そんなパレットトークンですが、私個人の予想では2021年末に向けて400円になると思っています。

すなわち、IEO価格の100倍です。

勿論、何の根拠もなしに言ってるわけではありません。

理由はいくつかあります。

 

まず、2021年8月現在、パレットトークンはコインチェックにしか上場していません。

すなわち主に日本人しか購入することができないんです。

もしここで、世界一の暗号資産取引所バイナンスに上場したらどうなるでしょうか?

おそらく価格はさらに3〜4倍に跳ね上がります。

実際、パレットトークンのCEOが海外取引所での上場をほのめかしていますし、2021年末までにはどこかの海外大手取引所に上場することが期待されています。

予想では、一番最初に上場する海外の取引所は Huobi になるかと。

理由は、親会社ハッシュポートの公式サイトのパートナーのところに Huobi が名前を連ねているからです。

 

パレットの参画企業にもHuobiは入っています。

 

Huobi は海外取引所のなかでも上位に位置しているので、かなり期待値が高いです。

 

また、具体的なプロジェクトがまだ何も発表されてない状態で価格が上がっているので、Q3で何かしらのプロジェクトが発表されたらここでまた一段、価格が上のステージに上がることになります。

 

ハッシュパレットの決算日が12月なのでQ3の時期は7月〜9月。

メインネットは既に稼働していますので、2021年末までにはおそらく3つのプロジェクトが始動します(四半期ごとに2つ)。

すなわち価格が上がります。

 

なんにしても、こうやってCEOが自ら質問に答えてくれる姿勢は好感が持てますよね。

 

また、Link-Uとも提携していて、下記画像はLink-Uの決算資料から引用しています。

Link-Uと提携しているということは、スクウェア・エニックスや集英社、小学館など、これらのコンテンツもいくつかはパレット上で展開されそうです。

参考Link-Uの記事

 

CEOも言ってますが、現在、しっかりしたクリエイターによる一線級のゲームがパレット上で制作されているので、これが2021年内にリリース発表されればもう価格の急騰は間違いなしで、2021年9月の価格である2桁台には二度と戻らないかもしれません。

 

CEOが語る今後の展望もかなり見どころがありますので、是非ご覧になってください。

必見CEOによるインタビュー

これを全部観て、プロジェクトが何も始まってない今のパレットトークンを売ろうと思う人がいたとしたら、その人は投資には向きません。

2021年1月初旬の1ドルから9ヶ月間で216ドルまで上がったソラーナ(SOL)でさえ、そこに行きつくまでに10%〜50%ぐらいの暴落を繰り返して価格を上げてきました。

パレットトークンもきっとそういう乱高下を繰り返しながら上がっていくでしょう。

 

ちなみに、パレットトークンの運営であるハッシュパレットは、メインネットのローンチもPLTウォレットのリリースも予定日より早く実施していてスピード感がある企業です。

遅々として進まないプロジェクトはユーザー離れを引き起こすので、こういうところは本当に良いと思っています。

 

パレットトークンが上場ゴール(上場した日に最高値を付けて、あとは下落していくような現象)にならずに上昇トレンドになっている理由は、おそらく購入者の大部分の人がパレットトークンの今後の値上がりを確信しているからではないでしょうか?

暴騰と暴落の繰り返しで価格を上げてきているパレットトークンですが、暴落したときに慌てて損切りしてしまうと2021年末にはきっと激しく後悔することになると思います。

的確なチャート分析をしている凄腕のトレーダーであっても、おそらくパレットトークンを売らずにガチホしているだけの人には成績で敵わないと思います。

上がるだけのコインなんてものは存在しません。

下がっても慌てず ゆっくりと2021年末まで待ちましょう。

 

あと、パレットトークンとは全く関係はありませんがファイルコインというものをご存知でしょうか?

たくさんの人が紹介報酬目当てで宣伝していた、正直、チキンレースのような雰囲気を醸し出していたコインです。

当然、ロック期間が終わったら絶対に大きな売り圧で爆下げするだろうと思われていたコインでしたが、ロック期間が終わるというときになって逆に10倍近くの爆上げをしていきました。

パレットトークンも2022年1月頃に運営陣の持つトークンの1/10がロック解除となります。

すなわち、ここで大きな売り圧が来ると予想してる方もいるかもしれませんが、私は逆にここでファイルコインと同様の動きを見せて爆上げしてくるのではないかと思っています。

 

最近では海外取引所のIEOで上場したコインが販売価格の100倍にまでなるケースも珍しくなくなりましたし、そう考えるとパレットトークンも100倍の400円になる可能性は決して否定できません。

これだけの値上がりの材料が揃っていて400円まで行かないなんてことはないと思います。

暗号資産全体の相場も影響してくるでしょうが、相場全体の雰囲気さえ悪くならなければ2021年末までに

400円到達

ここのラインは最低でも行くと思っています!

ポイント

2021年8月〜9月の主要暗号資産の時価総額(例:1BTC=500万円:93兆円)から判断するとパレットトークンは1PLT=400円ぐらいが目標価額かなと思うのですが、暗号資産全体に資金が流入してビットコインが1,000万円近くなってくれば、パレットトークンも800円ぐらいが目標になってくると思っています。

 

パレットトークンはコインチェックで購入できますので、購入したいかたはコインチェックの口座を開設してくださいませ。

コインチェック

 

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