暗号資産

パレットトークンのCEOがインタビューしました

パレットトークンの今後のプランをインタビューで観よう

パレットトークンの今後の展望を知りたい方は、CEOのインタビュー動画がありますのでご覧ください。

 

パレットトークンがコインチェックに上場してから一週間後ぐらいに公開されたCEOのインタビュー動画です。

2021年8月4日

 

●目次

0:00 オープニング

1:48 前澤氏とHashPortの連携の可能性はあるのか

4:48 NFT以外の連携の可能性はあるのか

5:09 前澤氏と検討している新しいブロックチェーンサービスのジャンルは何か

7:15 前澤氏は暗号資産(仮想通貨)の金融包摂に興味を持っているのか

7:50 今後の事業拡大のイメージ

9:15 IEOとエクイティ(株式)で資金調達をすることは重要なのか

10:53 パレット、今後の展開は?

11:26 パレットトークンの資金調達の結果や吉田氏の評価とは

12:14 投資家はパレットトークンのどこに魅力を感じたのか

16:41 パレットトークンとは何か?その用途とは?

19:45 送金手数料がかからなくともネットワークに負荷がかからない理由

26:15 コンセンサスノード参画企業12社の選定基準と今後の参画企業を増やすのか

30:21 テストネットからメインネットに変わったことによるメリット

33:06 ステーキングはどうやって行われるのか

35:05 今回のIEOの用途について(パレットグラントプログラムとマーケティング)

40:06 パレットトークンを他の取引所で取り扱う可能性はあるのか

 

この動画での重要な質問と、CEOの回答は以下の通りです。

Q. 今後NFT以外の分野でも連携とかしていきますか?

A. 現状ではNFTを中心にやっていきますが、NFT以外でも幅広く連携していきます。

Q. ZOZO創業者の前澤さんと検討しているブロックチェーンサービスのジャンルは?

A. 詳細は今は言えませんが、しっかりと準備が進んでいますので近いうちに発表します。

Q. NFTの漫画、アニメ、スポーツ、音楽に関して今、取り組んでいるのでしょうか?

A. そうです。これらに関しては順次発表になる予定で、ゲーム領域に関しても具体的にプロジェクトが進んでいます。しっかりとしたクリエイターが作った一線級のゲームがパレットチェーン上で配信されます。

Q. あの有名ゲームのパレットチェーン版とかも配信されるとかありますか?

A. これはお答えしにくいですが、しっかりと準備を進めています。

Q. いつ頃からNFTの売り出しとか行われますか?

A. ネットワークが完成してるのにプレイヤーがいなくて放置されてるというのは望んでいないので、順次コンテンツホルダーには入って頂く予定です。

Q. 他の取引所にパレットトークンを上場させる予定はありますか?

A. 正面からお答えすることはできませんが、上場に関しては2つの観点から考えています。1つは流動性。売買はいつでもできなくてはならない。もう1つは海外の人がパレット上でNFTを売ったときに、それを現金化できなくてはならないので、そのルートを確保しなくてはならない。そういう意味で上場に関しては高い関心を持っている。(⇒海外取引所にも上場するつもり)

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